Road to Kingdom■200528■EP.5

5話

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Mnet「ロード・トゥ・キングダム」でGolden Childが最初脱落チームに呼称されて物足りなさを残した。一方、続い3次コンテストで見どころ満載のコラボミッションを予告して期待感を高めた。
28日の放送では、1、2次コンテスト累積点数順位が公開された。順位が最も低いチームは「ロード・トゥ・キングダム」の最初の脱落チームになるため、スタジオには、重い緊張感が漂っていた。まず、1位の栄光は、一本のミュージカルのようなパフォーマンスで観客を圧倒したTHE BOYZに帰った。90秒パフォーマンス、1次コンテストに続き、トリプル1位に上がったTHE BOYZは「もっと熱心にしなさいという意味で考えて、次回も素敵な舞台を飾りようにする。1位をいただき、感謝申し上げる”と所感を明らかにした。
2位ONF、3位にはPENTAGON、4位にはONEUSは、5位にはVERIVERY、6位TOOが名前を上げ、最下位7位Golden Childが呼称された。誰も予想していなかった結果にスタジオはしばらく静寂が渦たし、Golden Childは、もはや「キングダム」での旅に一緒にしていないという物足りなさに涙を見せた。リーダーデヨルは、「私たちのGolden Child十人のメンバー全員のエネルギーにあふれているチーム」とし「皆さんが愛してくださっただけに、今後かっこいい舞台に報いる」という覚悟を伝えた。
残り6チームのボーイズグループはまっすぐ3次コンテストの舞台の準備に突入した。総二度コンテストで構成された3次のコンテストは、二チームずつペアを作りコラボ舞台で勝負を繰り広げなければなら最初のコンテストと、各チーム個別舞台で競う第二コンテストで行われた。コラボの組み合わせは、MCの抽選でVERIVERYXTOO、PENTAGONXONF、THE BOYZXONEUSに決定した。
一番最初に舞台に上がったチームは「ロード・トゥ・キングダム」の末っ子の組み合わせは、VERIVERYXTOOであった。両チームは、防弾少年団の「ON」に映画「高地戦」コンセプトを加えてパワフルで戦闘的なパフォーマンスを披露した。17人なの体のように動く超大型ナイフ群舞は感心を誘発し、メンバーたちの体に積み上げた山に旗を挿すパフォーマンスは強烈な印象を残した。舞台を見た他チームのメンバーは、「超強気を置いた感じである”、”スケールがすばらしい”、”機先を制して目つきが感じられた」という反応を見せた。
放送末尾には第二の順序で舞台に上がったPENTAGONXONFの舞台導入部がこっそり公開されて注目を集めた。これら選曲した曲は、ブラック・ピンクの「Kill This Love」で明らかになり、女性ダンサーと一緒にする開口部が尋常でない雰囲気を醸し出し舞台への期待感を高めた。
一方、次の週の放送では、PENTAGONのXONF、THE BOYZXONEUSのコラボステージと、各チームが用意した、個々の舞台が公開される。予告編を介して短く映し出された舞台の一部だけでも多彩なコンセプトと歴代級パフォーマンスを垣間見ることができ、視聴者の期待感が高まっている。
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